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トライアスリートに最も人気のあるブランドCervelo(サーベロ)

ハワイ・アイアンマンでのバイク使用率No.1という実績は、Cerveloがトライアスロン界でのトップブランドである事を物語っている。

トライアスリートに必要なデザインラインと、最も幅広いフィットオプション、長距離移動用の簡単なパッキング、アクセス可能なストレージ、主要なエアロ機能をすべて兼ね備えている。

バイクデザインのソースとしてしばしば模倣されるのは、もはやそのデザインがスピードと進化の象徴となったためである。

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▲PX-Series Black/Light Teal/White
▼PX-Series Dark Grey/White/Black
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Cerveloはトライアスリートのための完璧な自転車の構築に焦点を当て、幾年もの研究、開発、およびテストを行ってきた。
 
その中で、トライアスリートの実力に合ったバイクを創造することで実力を限界まで押し上げることができるという事実を突き止めた。
PXシリーズでは、先入観を捨て去り、トライアスリートのニーズに合わせたバイクへ照準を合わせ、最も速く最も空力の高いトライアスロンバイクを目指し、さらに使い勝手、乗り心地も最高のバイクを完成させた。

PXシリーズはこれからもトライアスロンバイク界をリードし、数々の賞を獲得し、レースで勝ち続けるバイクであるはずだ。
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新登場のP3X Discは、初代P5X Discと同様のライディングフィールを持ちつつ、さらなる軽量化に成功。快適性、コントロール性能、操縦性においてもトライアスロンレースでの使用に十分なクオリティを保ち、手の届きやすい価格設定を実現した。
カラーは2パターン。シックなグラファイト系とさわやかなブルー系で選択肢も広がった。
 
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cervelo_p5_disk_2020

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P5 DISCはレースでの1秒を削り出したいライダーに向けた新しいモデルであり、その性格はPX-Seriesと似ているようで実は別物。テクノロジーとパフォーマンス面において、更にレバレッジが効いた、とても速いバイクとなっている。

PX-Seriesとの違いは、調整の容易さに重点が置かれたこと、エアロダイナミクス性能をさらに向上させたこと、そして加速と登坂性能を向上させるために重量を減らしたこと。

ブレーキに関しては、PX-Seriesと同じくディスクブレーキを採用。トライアスリートにとって、ディスクブレーキによる恩恵はかなり大きい。まず第一にリムブレーキと違ってカーボンリムに負担を与えることなくブレーキングできる点。長い下り坂でも摩擦熱などによるリム変形の心配がなく安心だ。レバーの引きが軽いので、少ない力でしっかりと効き、長距離ライドでの疲労軽減につながる。さらに雨の日のライドでも心配なくブレーキングできる。

P5 DISCはUCIワールドツアーに参戦するようなトップエリート向けのTTバイクである一方、トライアスロンレースのスプリントディスタンスやアイアンマン70.3はもちろんのこと、ストレージ機能にも優れているので、ロングディスタンスやアイアンマンにも適したバイクとなっている。
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初代P5はフォーミュラー1レベルのCDFソフトウェアを用いた設計で、その優れたエアロ効果は風洞実験で証明され、「SIMPLY FASTER」を掲げるP5プロジェクトの目標である究極のタイムトライアル&トライアスロンバイク/システムの提供は達成された。現代のエアロダイナミクスやコンフォート性能などすべての面でライバルのお手本になったモデルである。    
※初代モデルは生産終了となっています。

(ガナス店長所蔵バイク Cervelo P5)

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2020年NEW P-Seriesは、ゴールまで全開走行するタイムトライアルに対して、トライアスロンでのバイクパートをいかに速く、かつ体力を温存しながら走ることができるかを考え、エリート選手の求める究極のバイクをデザインのソースとして作られている。

P-Seriesがしばしば模倣されるのは、 もはやそのデザインがスピードと進化の象徴となったためである。 カテゴリートップのデザインラインと、最も幅広いフィットオプション、長距離移動用の簡単なパッキング、アクセス可能なストレージ、主要なエアロ機能をすべて兼ね備えている。

ハワイ・コナのアイアンマン選手権においてのP-Seriesの高い使用率が、いかにトライアスリートにフィットしたバイクであるかを物語っている。     
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▲P-Series ULTEGRA Di2
P-Series_Ult
▲P-Series ULTEGRA P-Series_105
▲P-Series 105

 
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CEEPOはトライアスリートでもある田中社長の『妥協する事なくトライアスリートにとってベストの商品を開発、供給する』を理念に創られた本物のトライアスロンバイクメーカーである。

商品開発はトライアスロインの競技特性を充分に考慮した上で、ジオメトリー、剛性、重量、カーボン素材、フレーム形状を決定している。

現役アスリートである田中社長及びCEEPO使用選手からのフィードバックをもとに風洞実験、工場施設試験を繰り返し、常に進化し続ける、世界で唯一のトライアスロンバイク専門ブランドである。

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CEEPO世界戦略の基幹アイテムとして登場したするShadow-Rはベストのエアロ形状と長時間ライドでの路面からの衝撃抑制効果を考えV字型フレーム形状(シートチューブ、シートステイ無し)をベースとしている。

加えて革新的デザインのフロントサイドフォークは最大限のエアロ効果を目的とし、従来の縦軸型のフロントフォークに比べ、ホイールを横軸方向で支える事により、前輪からハンドル部分の路面衝撃をパーフェクトに吸収できるようになった。

これにより、V字型フレームによるサドル部分の衝撃吸収と併せて、サイドフォークによるハンドル部分の衝撃吸収が可能となり、アイアンマンディスタンスの180kmバイクライドでも路面衝撃による体力ロスを最小限に抑える事が可能となっている。
また、DISCブレーキを採用し安定した制動が可能だ。
 
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CEEPO Shadowはフロントフォークをノーマル形状とし、フレームのエアロ効果と長時間ライドでの路面からの衝撃吸収性はそのままに、より軽い操作性と加速性能をもたせている。

Shadow-R同様にDISCブレーキを採用し安定した制動が可能だ。
 
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CEEPO VIPERはフラット&直線的コースに適したジオメトリーのバイク。

スピード順行性に優れ、高剛性のヘッドチューブおよびボトムブラケットにより加速、ハンドリングの良さも特徴のトライアスロンバイク。リバーシブルのシートポストでポジショニングもしやすく、ストレージボックス用ダボ、CO2インフレーター用ダボなどユーザビリティも高い。

最初からハイドレーションやストレージを装備したVIPER-Rもラインナップされている。
 
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CEEPO KATANAはオールマイティなトライアスロンバイク。

乗り手、コースを選ばない素直な乗り味が特徴。高剛性のヘッドチューブ、ボトムブラケットからくる巡航性、加速性能の良さはもちろん、素直なハンドリングがどのようなコースでもトライアスリートに安心感を与えるバイクである。

加えてリバーシブルのシートポストでポジショニングもしやすく、ストレージボックス用ダボ、CO2インフレーター用ダボなどユーザビリティも高い。

▼2020年1月 KATANA-DISC 登場予定

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CEEPO MAMBA-Rは今後スタンダードとなるDISCブレーキを採用した。

長丁場のトライアスロンでは時に天候の洗礼を受けることもしばしは、大雨での制動においての効きのメリットは大きい。

特にカーボンホイールではその差は歴然だ。MAMBA-RではDISCブレーキ台座を付けたことによって変わるフロントフォークとリアエンド部の剛性を踏まえ、MAMBAの加速性能と乗り心地はそのままに開発された。

CEEPOの特徴であるリバーシブルのシートポストはポジショニングがしやすい。

MAMBA-RはSTI仕様完成車とフレームセットのみの販売。キャリパーブレーキ仕様のMAMBAも継続販売となっている。



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FACTORは2007年にレーシングカー、航空宇宙産業に関わるイギリスのエンジニアリング会社「bf1systems」から誕生した。

2009年にはその工学技術を通じて革新、スピード、高性能にこだわって開発された「Factor001」を発表。

その後2013年に現行モデルの開発の基準となった「Vis Vires」を発表。

翌年には現行モデル「One」「One-S」「O2」の開発に着手。

そして、2016にはプロコンチネンタルチーム「One Pro Cycling Team」がFactorを使用し好成績をおさめている。

さらに2017年よりフランスのUCIプロチーム「AG2R La Mondiale」が採用した。

現在のオーナーはTDFグリーンジャージの獲得経験を持つ「Baden Cooke」、テストパイロットには「David Millar」と良質なバイクを開発する面では申し分ない組みあわせである。

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FACTOR SLICKはTwin Vane Evoダウンチューブが特徴的だ。

フレームの各形状は豊富なCFD(数値流体力学)と風洞試験の結果であり、エアロ効果と高い剛性をもたらしている。

SLICKに付属するエアロバーは細かい調整を可能にし、空気抵抗を減らすために考え抜かれている。

ハンドルバーはカムテール翼設計により風の影響をほとんど受けない。

また、細かく調整できるパッド幅とスタックハイト、エクステンションバーはそれぞれ曲がり具合の違うSki、FSM、Ultimateの3種類が付属する。

トライアスロンではパンク修理セットなどを携帯するのでSLICKには専用のストレージが標準装備される。

フレーム後部に取り付けられるストーラパックはトレーニングやレース中に最大限の利便性を実現、空力性能を損なわず、取り付けが簡単。

インナーチューブ2本、タイヤレバー、CO2ボンベアダプターと2本のボンベ、小型のマルチツールを入れるスペースがある。
 


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KUOTAのバイクは、これまでにグランツールを筆頭としたトップレベルの舞台から、アマチュアのレースまで、多くのレーサーの活動を支えてきた。

レース活動に積極的で、現場からのフィードバックをバイク開発にいかしているのが特徴の一つといえる。

トライアスロンにおいてもダニエル・フォンタナなどのトライアスリートにバイクを供給して得られたフィードバックを製品に生かしている。

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ハワイ アイアンマンでの優勝をはじめ、トライアスロンの分野でも多くの実績を積んできたKUOTAのハイエンドT.T.フレームがKT05である。

KUOTA 持ち前のモノコック成型技術を駆使し、最高の空力性能を突き詰めた結果フロントブレーキをカウルで覆う独特な形状のフォークや、専用のカーボンT.T.ハンドルまでも生み出した。また、2019年モデルからDISCブレーキ仕様も登場した。

セラミックスピード社とコラボレーションした、ボトムブラケットやヘッドパーツはハンドリング性能と回転抵抗の低減に成功。更に、ダウンチューブ上部には、SHIMANO Di2 シートピラー内蔵タイプのバッテリーを収納可能。

最高の技術を投入したKT05は、千分の一秒でもタイムの短縮を狙うアスリートにとって、最高のパートナーとなることだろう。
 
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アイアンマンで優勝経験のある「KALIBUR」が、プロライダーとの長期に渡るテストを経て生まれ変わった。

エアロダイナミクスを突き詰め、ボリュームを増したフレームが生み出す走行性能は、剛性感に溢れライダーの入力をすぐさま推進力へと変換する。また、ブレーキの搭載位置をフロントフォークの後ろ側や、BB下にダイレクトマウントとするトレンドを掴んだ設計が盛り込まれている。また、2019年モデルからDISCブレーキ仕様も登場した。

この他、シートピラーは前後調整幅を広くとる事で、より多くのライダーに対応出来るようになった。

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KUOTA のT.T.バイクのエントリーモデルとして好評を得ていた、「K-FACTOR」が最新のエアロフォルムを纏い新たに生まれ変わったのが「KT-03」。

翼断面を多用し清流効果を上げながらも、フロントブレーキはフォーク裏側に配置し、リアブレーキはBB下にダイレクトマウント形式を採用しブレーキ前方をカバーで覆う等、細部もブラッッシュアップされている。また、2019年モデルからDISCブレーキ仕様も登場した。

また、調整幅の大きなシートピラーも特徴の一つ。無理の無いポジショニングが可能な点も見逃せない。


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