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商品詳細
TNI TimeTrialBar
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ドロップの浅いブルホーンバー
TNI
TIMETRIAL BAR
税込1本 \5,040
ステムクランプ径:26.0ミリ サイズ:40/42(S-S) 仕上げ:ブラック(210g)
| タイムトライアル、ショートコーストライアスロンレースに好んで使用されるドロップ幅の浅いブルホーンバーです。より深い前傾がとれるエアロポジション向け。 |
| 商品番号 |
tni_ttb |
| 商品名 |
TNI TimeTrialBar |
| ---- |
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| WEB価格 |
5,040円 |
| 税別価格 |
4,800円 |
| メーカー |
PROFILE |
| 送料区分 |
送料別 |
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JTUルールではトライアスロン大会に参加するときのハンドルのセッティングを下記の通り規定しています。
| JTU規則第84条 |
| 1. |
ハンドル形状は、ドロップハンドルを基本とする。 |
| 2. |
ドロップハンドルは3つのグリップポジション(ハンドル上部、下部及びブレーキブラケットそれぞれの箇所を握るポジションをいう。)をとれない形状もの及び3つのグリップポジションがとれないよう切断したハンドルバーの使用を禁止する。 |
| 3. |
ドロップハンドルを逆向きに取り付けることを禁止する。 |
| 4. |
前輪と後輪に、それぞれハンドル部のブレーキレバーで制御できるブレーキが装着されていなければならない。 |
| 5. |
ハンドルバーにはバーテープを巻き、バーエンドはエンドキャップでしっかりとふさがなければならない。 |
| 6. |
エアロバー(DHバー、クリップオンバー)は使用できる。 |
| 7. |
ブルホーン型ハンドルの使用はドラフティング禁止レースにおいてのみ使用できる。 |
| 8. |
フラットバーハンドルの使用は禁止する。ただし、マウンテンバイク・トライアスロン及び初心者向けの大会については大会規程による。 |
| 9. |
ハンドルバーに装着できるものは次の各号に掲げるものする。 1. エアロバー及び肘あてパッド 2.
ブレーキレバー 3. ギヤシフトレバー 4. サイクルメーター 5. バイクボトル 6. 小物専用バッグ 7.
補給食 |
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一般の方はドロップ、ブルホーンのどちらでもOKですが、ハンドルのカットは禁止されています。ブルホーンも
ブレーキの取り付け角度が合わないからと言ってむやみにハンドルを切ってはいけないと言うことです。
が、最近は車検をショップに任す事前車検を行っています。車検がない大会もあります。少しくらいのカットでは
バーテープを巻いてしまえば判断できません。要するに任せられるショップで常識的な範囲であなたに合わせて
調整してもらえばよいと私は判断しています。ルール上仕方がないからと言って身体をバイクに合わせるのは
やめましょう。帰って危険因子が増えてしまいますし、バイクが楽しくなくなります。あなたのポジションに合わせた
セッティングがとても大事です。 |
JTUルールでのドラフティングの定義(第90条) 1. 「ドラフティング」とは、他の競技者又は車両のドラフトゾーンの中に入って 走行する行為をいう。 2. 競技者のドラフトゾーンは、バイクの前輪の最前部を基点として、後方7m、横幅3m(前輪を中心として 左右それぞれ1.5m)の範囲とする。 3. 車両ドラフトゾーンは、車両の最前部の中心を基点として後方35m、幅5m(左右それぞれ2.5m)とする。 |
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